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充実の函館観光+大沼観光1泊2日の写真

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充実の函館観光+大沼観光1泊2日

エリア
旅行期間
2010年2月10日〜2010年2月11日(2日間)

 短期間で安く函館旅行を満喫する上での観光所要時間や観光クチコミ情報をお知らせ。北海道の函館に7回訪れた事がある元・旅行会社勤務+温泉ソムリエの小生が、旅行者の立場から詳しくご案内。

 航空会社のマイレージの有効期限が近いのと、子供の休みが2日間連続で取れそうなので「安く」旅行できる冬の2月に函館旅行を計画。ただし、今回は2月と言う北海道では冬まっさかりの季節。北海道へ12回、函館には6回(今回で7回)行った事がある小生でも、冬の北海道は2回しか無い為、耳あて、手袋など、色々と寒さ対策にも気を使った。

投稿日:2010年2月22日

  • [大沼公園]
  • [函館]
  • [夜景]
  • [湯の川温泉]
  • [日帰り温泉]
内容

 「函館」は日本の地方都市観光の中でも、移動も便利で観光しやすい街である。
 函館は空港から市街もバスで約20分〜30分と近く、1人旅でも、市電(路面電車)の1日券や2日券を買えば安く、便利に移動もでき、異国情緒たっぷりの元町公園付近や、赤レンガ倉庫、土方歳三でも有名な五稜郭などの観光スポットを回るのに苦労しない。もちろん、家族であればレンタカー(楽天レンタカーにリンク)を使えば便利で、車なら大沼公園にも足を伸ばせる。
 安いビジネスホテル(楽天トラベルにリンク)に泊まっても、海産物などおいしい食事ができるお店も多いし、函館ラーメンもうまい。温泉旅館でなくても、市内の銭湯じたいが温泉と言う所も多く、気軽に温泉も楽しめる。また、夜には函館山ロープウェイに乗って、函館夜景も楽しめたりと、函館の見所は比較的コンパクトにまとまっているので1泊2日くらいで周るにはとても効率が良い観光地である。
 もちろん、定期観光バスもあるので、旅慣れていない方でも、ラクして観光することも可能だ。
 今回、我々は往復の航空はマイレージ使用で家族全員無料。
 宿は楽天トラベルで湯の川温泉を1泊2食付・大人9500円と「安く」予約して、レンタカーも楽天トラベルで2日間9000円と「安く」予約した。
 航空往復 0円、宿1人9500円(2食付)、レンタカー1人当り3000円 合計大人1人当り12500円の旅行代金で函館1泊2日旅行に行く事に。
 
 通常の場合、旅行会社が発売している、冬季の安い個人向けツアー(往復航空+宿の楽天トラベルにリンク)を使えば、東京発でも1人22000円前後で函館に行けるので、1泊2日の函館旅行は費用的にも大変お勧めな旅行先なのである。

■函館充実観光2日間コース
 詳しい各観光場所の説明はあとにするとして、先に今回、周った函館観光のコースを簡潔に記載したい。
 今回の旅行では、函館空港でレンタカーを2日間借りて移動に使用。
 初日は、函館空港からいきなり最初に大沼公園を目指した。函館観光で大沼観光も入れるならなるべく初日が良い。理由としては、帰宅する最終日に移動が伴う大沼観光を行うと、移動の際に何かあった場合や、思いのほか大沼で長時間滞在することになった場合など、最悪、空港まで辿り着けないと言う心配が多少なりともあるからだ。
 函館空港から約40分で大沼に到着し、ちょっと湖畔を散策。大沼には5回訪れていたが、噴煙を上げる冬の北海道駒ケ岳を見たのは初めてである。夏なら観光船に乗りたい。冬は氷の湖をソリで遊覧なんてことも可能。
 そして、東大沼にある流山温泉に移動して、昼食に函館ラーメンを食べて、温泉に浸った。
 その後、鹿部の間欠泉を見学。約10分に1回、温泉が地中から豪快に噴出する。出るのを待っている間は、温泉の足湯でくつろげる。
 鹿部から、海岸沿いを走行して函館へ戻る、ちょっとしたドライブとなり、鹿部から函館は約50分。トラピチヌス修道院に寄ってから、湯の川温泉の旅館に入る。
 夕食を早めに取って、暗くなってからレンタカーで函館山ロープウェイに乗り、函館の夜景を見る。初めてこの夜景を見たときの感動は忘れられないが、今回は5回目なので新鮮味が薄れている。帰りには元町公園付近にちょっと車で寄り道して、異国情緒のライトアップを見学して、湯の川温泉の旅館に戻る。
 2日目は、湯の川にある熱帯植物園を見学して、温泉に入浴している日本猿を見学。
 そして、元町公園に向かったが、途中、家族を市役所前から終点・どつく前まで路面電車に乗せて、自分は路面電車と並走するように車で終点まで移動して、家族を拾う。
 元町公園付近では有料駐車場に車を止めて、歩いて散策。旧公会堂、ハリストス正教会、元町カトリック教会などを見学。
 再び車に戻ったら、昼の時間になっていた為、函館朝市まで移動して海鮮丼を食べる。そして、赤レンガ倉庫の駐車場に止めて、赤レンガでお土産などを買物。
 それから、景色の良い「ともえ大橋」を通って、約30分移動し大野国道(R237)沿いにある、日帰り温泉「しんわの湯」で冷えた体を暖める。なお、函館市内の銭湯や市営日帰り温泉には天然温泉使用の所も多いので、わざわざ、しんわの湯まで来なくても、立寄り湯は可能。函館の銭湯系温泉は大人420円と安い。
 そして、函館空港に戻る前に、ちょっと時間があったので、四稜郭を見学し、ついでに五稜郭にも行く。五稜郭はもう4回は来ているので、今回は時間の関係で、五稜郭タワーのみ利用した。
 そして、ガソリンを満タンにして、レンタカーを返却し、函館空港へ。
 以上、2日間で周った施設は、有料観光施設が4箇所 無料観光施設・観光場所が6箇所 日帰り温泉が2箇所、路面電車1回、昼食・函館ラーメン、いくら丼と、効率良く観光でき、休憩などが多く行程に無理が無いのに、大変充実した2日間となった。
 各観光スポットや、函館観光の要点は項目別に下記にてご紹介したい。

■今回の函館旅行費用概算
 ※国内航空を除く
 湯の川温泉宿泊 大人2人、子供1人 1泊2食で3人合計約22000円
 ロープウェイ・有料入場料・温泉など 大人2人で約7000円 子供は幼児だった為すべて無料
 交通費 レンタカー約10000円、路面電車200円、駐車代800円、ガソリン(約170km)約1500円
 飲食費 宿の食事を除き、3食で約6000円

■函館山からの夜景
 函館観光で絶対に外せない観光場所。函館山の標高は334m。世界三大夜景のひとつに数えられている。
 車でも登る事ができるが、規制などがあるので、函館山ロープウェイを利用したほうが無難。
 函館駅周辺や湯の川温泉の主なホテルや旅館からは、夜景専用の定期観光バス運行もある。(要予約)
 湯の川温泉から車で約15分。無料駐車場もある。
 ロープウェイのゴンドラに乗ると、進行方向の前の窓に立つ方が多いが、それは初心者だ。登るゴンドラで一番楽しめるのは、進行方向とは逆の左隅側。ゴンドラが動き出すと、キレイな函館の夜景が現れる。左隅だと元町公園方面の夜景も見やすいのだ。
 展望台での写真撮影であるが、夜景の写真はデジカメの手ぶれ防止機能があっても、露出時間が長くなりブレやすいので、動画で撮影するか、売店で写真ハガキなどを購入するか、展望台の写真屋さんを利用するのいずれかをお勧めする。なお、冬季は寒さ対策をして出かけて欲しい。
 移動の関係で夜間に行けない場合でも、是非昼間に登る事をお勧めする。ロープウェイ駅の周辺には元町公園などの観光地もまとまっているので、観光ついでにも立寄りやすい。
 函館山ロープウェイはHPのクーポンやJAFの割引などを利用したい。
 現地の見学所要時間は、混雑の度合いにもよるがロープウェイ往復乗車を含めて約50〜70分。観光シーズンには乗車待ちなどになる場合もある。
 下記は函館山からの夜景写真。
 

充実の函館観光+大沼観光1泊2日の写真




■元町公園周辺の散策
 函館の外国人居留地があった場所は元町公園付近から函館山ロープウェイまでの間に観光目玉が集中している。
 元町公園と旧公会堂、開港記念館、ハリストス正教会、元町カトリック教会、北方民族資料館などがある。
 散策時間や見学時間は見たい所の数にもよるが60分〜120分といったところで、歩いて周る事になる。
 坂になっており、函館港の展望も良い場所だ。市営駐車場も末広町駅付近にある。
 路面電車の場合「どつく前」行きに乗り、末広町下車。
 春から秋で、車ならば、立待岬にも足を伸ばしたい。本州(青森)が見える。

■五稜郭と五稜郭タワー
 函館戦争の舞台にもなった五稜郭は特別史跡。
 五稜郭の中を自由に散策もできるようになっているが、城の内部を歩くだけでは星の形がわからない。その為、すぐ横に五稜郭タワーがある。
 五稜郭タワー高さ90mの展望台で、エレベーターで登る。展望台からは星型に見える五稜郭だけでなく、函館山や津軽海峡、横津連峰の山並みと360℃の展望が待っている。夜に登れば当然夜景もキレイだ。また、展望室では人気のある土方歳三関連の展示も豊富で、歴女の方も熱心に見ている。
 五稜郭タワーを利用する場合は、HPの割引券やJAF割引などを使いたい。
 車の駐車場は、付近にある美術館の有料駐車場(2時間=200円、215台)が最も近い。駐車場から歩いて2分。
 バス利用の場合、函館駅前発着の「五稜郭タワーシャトルバス」の運行もある。
 五稜郭タワーだけだったら、見学所要時間約40分前後。タワーと五稜郭もちょっと散策する場合、70分くらい見たほうが良い。
 下記は冬の夕刻撮影の五稜郭写真。
 

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■四稜郭
 五稜郭の旧幕府軍が、新政府軍攻撃に備えて築いた防御陣地のひとつで国指定史跡。現在は公園として史跡が保存されているが、土塁がかなり良い状態で残っているのみで、特別な見所はない。
 城の規模は長さ約100メートルで、空堀の高さも2m程度であり、防御陣地としてはとても小さく、非常に貧弱に思えてならない。井戸等の設備も存在しなかったようだ。
 観光所要時間10分〜20分もあれば充分。無料駐車場有。

■トラピスチヌ修道院
 日本最初の女子修道院で、1898年(明治31年)にフランスから派遣された8名の修道女によって創立された。現在も約70名の女性が労働を中心とした自給自足の生活をしており、生産した手作りのクッキーやバター飴などが、敷地内の売店で売られている。
 なお、このお土産品と同じような物が空港などでも売られているが、それは修道院で作ったものではないので注意。
 敷地内には、テレジア、ジャンヌダルク、天使ミカエルなどの聖像や資料館があり、道なりに牧歌的な草原が広がっており、無料で散策できる為、観光バスが必ず訪れる函館の観光スポットの1つになっている。
 車の場合、修道院入口手前左側の民間駐車場は300円。修道院入口を右に曲がった少し先の市営駐車場は200円。坂の手前にある市民の森の駐車場は無料だ。
 
■函館市営熱帯植物園
 湯の川温泉には36本の源泉がある。そのうち22本の源泉を函館水道局が管理しているが、その22本のうちの12本の源泉がこの熱帯植物園の敷地内で自然湧出(自噴)しており、近くの温泉旅館や銭湯に温泉として供給されている。「ぬくもりベンチ」と称して源泉湧出の上にベンチを設けて、温泉で暖かくなったベンチが数箇所ある他、温泉使用の足湯もある。(タオル持参)
 湯の川温泉の旅館や銭湯では感じられない、硫黄の臭いもこの源泉ではハッキリと感じることができる。
 下記は源泉噴出のぬくもりベンチ写真。
 

充実の函館観光+大沼観光1泊2日の写真




 冬の12月から3月までは、園内のサル園の池に温泉が供給されて、函館でなんと温泉に入浴しているニホンザルを見ることができるのだ。また、餌(1袋100円)を猿にあげることも可能なので、子供は喜ぶ。
 湯の川温泉からもすぐ近くなので、冬季には是非訪れてみて欲しい穴場の有料観光スポット。無料駐車場有。
 正面玄関付近には温泉銭湯・日乃出湯もあるので、湯の川温泉に泊まらなかった場合は、銭湯の温泉にも入浴して見てはいかがか?
 下記は猿の温泉写真。
 

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■函館朝市の歴史とおいしい食事 青函連絡船
 函館朝市は終戦後に、農業の方が農産物をお金に代える為に露天営業したのが始まりで、現在ではカニ・エビ・ホタテといった海産物の販売や、海鮮丼などの飲食店が500店舗以上あり、新鮮な食材が並んでいる。
 函館朝市は函館駅の横に立地している為、観光途中に立寄るにもとても便利で、食事はなんと言っても「丼」がお勧め。
 いくら丼、カニ丼、ウニ丼などがあるが、お勧めは、自分の好きな具を何種類か選べる、3色丼や5色丼と名づけられているものが、好きな具を食べられるので、お勧め。平均価格は1200円〜1500円前後。
 予算的に高いとお思いの場合には、朝市には行かず、塩味の函館ラーメン店に入ったほうが安く上がる。また、函館は回転寿司もおいしい店が多いのが特徴。
 なお、すぐ近くに退役した青函連絡船「摩周丸」をそのまま展示公開している連絡船記念館も一見の価値有。実際に船の中に入って、操舵室などを見学できる。摩周丸の見学所要時間は約40〜60分程度。

■金森倉庫群 函館ベイ・赤レンガ倉庫
 明治に建てられた赤レンガの倉庫が残されており、外観をバックに写真を撮る観光客が多い。当時、わざわざレンガ造りにしたのは街で火災が起きても、燃えにくい建物にとの意味もある。現在、倉庫内は雑貨などを売るお店やレストランなどになっており、買物が中心の施設だ。クリスマスの時期には大きなツリーも設置されるなど、ライトアップもされる。
 付近に有料駐車場などもあるが、市電でも徒歩圏内。
 外観を見て写真を撮る程度なら20〜30分もあれば大丈夫。買物もする場合はプラスα時間が必要。

■函館の温泉
 函館市内各地にも日帰り温泉があるが、湯の川温泉にある銭湯も温泉の所が多い。また、湯の川温泉の旅館でも日帰り入浴可能な宿があるので、函館の温泉ではないホテルに宿泊した場合でも、1回くらいは温泉に入ると疲れも和らぐ。バスタオルやタオル類は購入または持参が必要。また、多くは石鹸類などがない銭湯式なので、体を洗ったりする場合は、石鹸類を受付で購入するか持参したい。 なお、湯の川温泉の源泉を使用している銭湯は、どこもお湯がかなり熱い。地元の方はどうも熱い湯が好きなようであり、ぬるい湯でないとダメな方は、銭湯系は辞めたほうが無難。
 温泉についての詳細は http://www.spadayo.com/ の北海道を参照願いたい。

■路面電車と路線バス
 函館市内は路面電車が市内の観光名所近くも通っており、本数もあるので、タクシーやレンタカーに頼らなくても観光ができると言う特徴がある。1日券や2日券を購入して乗車すると良い。
 また、函館空港からは路線バスが市内へ出ているので、1人〜2人程度だったら、バスと路面電車で観光するのがお勧め。
 路面電車は、函館山方面の場合「どつく前」行きと「谷地頭」行きの2系統あり、十字街で路線が別れるので乗車には注意。
 函館市交通局のHPで情報収集しよう。函館空港からのバス路線と市電の両方に乗れる1日券・2日券もある。
 旅行に不慣れな方が、自分だけでは行けないとご心配な場合には1人から申し込める定期観光バスの利用がお勧めだ。

■函館空港からのレンタカー
 レンタカーは当日でも空いていれば予約できるが、できれば事前に予約したい。
 函館空港内にレンタカーカウンターがあるので、到着時はそのカウンターに申し出て、空港近くのレンタカー営業所まで無料送迎してもらい、レンタカーの手続きをして乗車。
 返却前に、指定のガソリンスタンドで燃料を満タンにして、証明書にスタンプを押してもらい、レンタカー会社へ返却時に提出する。
 帰りは、乗車した所にレンタカーを返却すると、だいたいはそのレンタカーを係員が運転して、空港まで送迎してくれる。
 運転免許証を忘れずに・・。

■函館市内の有料駐車場料金について
 市営の有料駐車場など、函館市内の有料駐車場はだいたい2時間=200円、又は1時間=200円と言う設定だが、赤レンガ倉庫の有料駐車場は1000円以上買物すると2時間無料になるのでお得。
 函館山ロープウェイの駐車場は、ロープウェイ利用者無料。
 函館朝市の場合は、朝市協同組合の駐車場を利用して、2100円以上買物や飲食をすれば、1時間無料。JRなど民営駐車場だと無料にはならない。

■大沼観光
 函館市街の建築物観光だけではなく、北海道の大自然にも触れたいと言う場合には、大沼国定公園まで足を伸ばしたい。
 大沼公園広場には無料駐車場の他、お土産物店、飲食店があり、散策路も15分程度のコースから60分程度まである。大沼の向こうに噴煙を上げる駒ケ岳を望む景勝地だ。
 夏には観光船にも乗れ、冬は湖が凍るのでソリの運行も楽しめる。レンタカーで訪れた場合には、ドライブがてら湖畔を一周しても良いだろう。
 函館駅から車で約50分(距離約30km)、JR函館本線では約60分。函館バスで約80分。
 函館空港からのシャトルバスもあり、大沼交流プラザまで約80分。
 往復含めて3時間ほどあれば、函館から訪れる事ができ、ちょっとしたドライブと手軽な自然堪能となる。
 下記は冬の大沼公園の写真。
 

充実の函館観光+大沼観光1泊2日の写真




■鹿部 しかべ間欠泉
 函館からはちょっと離れているので、こちらはお好みで・・。
 100℃以上の高温温泉が、地下26mから地上へ豪快に噴出し、高さ15mにもなる間欠泉。約10分置きに出るので、そんなに待たずに気軽に立寄れる。
 待っている間は、温泉の足湯に浸かるのも良い。大沼から近いので大沼観光にプラスして見てはいかがか?
 無料駐車場は建物から国道の反対側(海側)にある。見学所要時間15分程度。
 JAF割引が使える。
 下記は間欠泉の写真。
 

充実の函館観光+大沼観光1泊2日の写真




 子供と日帰り温泉だよ
 http://www.spadayo.com/

コメント

  • すごく、ながーい かきこみですね!
    旅行は本当にストレス解消になりますよね!
    温泉。 いいですよね〜

    ゲストさん

    2010年2月23日 13:20違反報告する

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